【長期契約】に関する知恵袋

【質問】
長文ですがお願いします。時給の減額について1月の5日から工場で紹介予定派遣で働いていましたが訳あって30日を最後に辞めてしまいました。(29日と30日は無断欠勤です)理由を説明して辞める許可は貰いましたが派遣会社に懲戒処分とゆう形をとると言われました。時給1100円で働いていましたがその職種の最低賃金820円になると言われました。派遣のオフィスワークを解説します。まず、締め日の関係で先に10日分だけ貰っているのですがその10日分も820円で計算し直して払いすぎている分は残りの給料から天引きとゆう形で返してもらうと言われました…金額にすると全部で3万円位です、長期契約の知恵袋の説明をすると、できれば引かれたくありませんが、この様な場合は法的に引く事を認めているのでしょうか?契約書には1ヵ月以内の退職者は最低賃金での支払いとは書いていません。作業服その他の経費を実費で支払う事とありますが、引かれる分はその他の経費に該当するのでしょうか?(作業服は返すだけでいいと言われました)あと契約書に書いてある事で関係ありそうなのは本契約に定めない事については、派遣のオフィスワークについて説明すると、別に定める短期雇用社員就業規則(長期契約で入っているので貰っていません)ならびに労働基準関係諸法令による。だけです回答、お願いします。ここまでが長期契約の知恵袋についての説明です。
【解答】
二日の無断欠勤に対する懲戒処分の内容として、給料を減額されているのだと思います。よく大きな会社の役員や官僚が引責で「月給1/10減の懲戒処分」とか受けているじゃないですか。懲戒処分の基準や内容はケースバイケースで規約などに明確に記されていることはあまり無いと思います。おそらく契約書の中に「契約に定めないことで何かあったらよく話し合いましょうね」的な事がどこかに書いてあると思います。質問者様が、「無断欠勤二日」に対してその懲戒処分が妥当ではないと思うのなら、派遣会社と交渉するか、交渉が無理そうなら労働基準監督署に相談するといいと思います。二日の無断欠勤に対する懲戒処分としてその内容が重すぎるのか妥当なのかは分かりませんが。参考までに、派遣のオフィスワークを追求していくと、こんなブログの記事がありました。長期契約の知恵袋についてだが、http://blog.livedoor.jp/somu99/archives/51291518.htmlこの記事の内容が質問者様の事例にもあてはまるなら、ちょっと減額幅が大き過ぎるかも知れませんね。だたそれで、長期契約の知恵袋を語ると、その処分が重すぎるとして給料を戻して貰えたとしても、別の方向で派遣会社から損害賠償などを求められる可能性が出てくるかも?とも思います。派遣のオフィスワークです。また、質問者様が無断欠勤されたことで、派遣会社自体がその派遣先から信用を落としているからです。質問者様の無断欠勤の事例が派遣先に「あそこの派遣会社の派遣は質が悪い」と言うイメージを与えるきっかけになるからです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323335508
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